
ドラッグ エムアンドエー

お子様や大切な人を放射能から守りましょう!
放射性物質を呼吸により体内に取り込むと、長年に渡り内部被曝を引き起こす事になります。
特にお子様や妊婦の方が、ある程度の量を内部被曝した場合、今後どのような障害が起こるのかを考えると本当に恐ろしい事だと思います。
政府は、子供達が年間に浴びる累積被曝量の限度を20ミリシーベルトに設定しましたが、チェルノブイユでは年間5ミリシーベルトで避難の対象です。
なぜチェルノブイユでは5ミリシーベルトで避難の対象なのに、福島県の子供達は20ミリシーベルトまで屋外で活動して良いのでしょうか?!
このような理不尽な基準をすぐ設けて「安全だ!」という政府を信用できますか??
自分の身や子供達は自分達で守るしかないと考えます。
この微粒子汚染物質呼吸用マスクは、もっとも厳しいEUのFFP2基準をクリアしているマスクです。
高い放射線濃度内では、1枚1回使い捨ての使用が重要ですが、災害時などの使用は、シャワーなどで洗い流し陰干しする事で数回は使用できます。
微粒子汚染物質対応呼吸用マスク 大人用2枚入 \880
子供用2枚入 \580
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